2011年04月26日

マルモのおきて 第1話 ネタバレと感想

マルモのおきて 第1話 ネタバレ感想
文具メーカーのお客様相談室で働く高木護(阿部サダヲ)は高校時代の同窓会で
野球部でバッテリーを組んだ友人・笹倉(葛山信吾)と再会するが、後日笹倉が
末期がんで他界したことを知る。

笹倉の最愛の子供で双子の・薫(芦田愛菜)と友樹(鈴木福)は、別々の親戚の家に引き取られるため引き離されが、友樹が親戚の家からいなくなってしまう。

連絡を受けた護は薫と一緒に友樹を発見。別々の家には帰りたくないという双子に家に来るように言う。

ひょんなことから一緒に暮らすことになった独身男性の護と双子のきょうだいと
しゃべる犬!(かわいい!)この犬が今後どのように絡んでくるのかも楽しみです。

連ドラには久しぶりの出演となる、護の大家役で世良公則さんの演技も注目です。
感想としては日曜の夜らしく、休み明けもがんばろう!と思えるサザエさんのような、心温まる物語になるといいですね!

今期は子供ががんばるドラマが多いですね。
マルモのおきては双子が登場しますが、ハガネの女は小学生・名前をなくした女神は幼稚園児・グッドライフは病気と闘う子。。。

あとなぜか代理母出産と想定外の妊娠と設定は違えど、50代での高齢出産のドラママドンナヴェルデと生まれる。があります。

刑事ドラマや医療ドラマが重なった時期もあったけど、テーマが重なるのってそういうものなんでしょうかね。。。

次回第2話も感想とネタバレお楽しみに。
posted by なるみ at 00:08| Comment(0) | マルモのおきて ネタバレと感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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